○トレンドキーワード‘王将’ときょうの書付け

皆様、オハヨーです・・・!

どーもきのうはよくねむれました。

ネットのニュースでは「王将」についてが注目されているという話だそうですね。

それでは、「王将」に関連する動画をご紹介しておきます。

パチンコ餃子の王将と愉快な仲間達

なんてこったい。

ちなみに・・・

【質問内容】

羽生名人の不調の原因は研究不足? 私は今年の羽生名人の対局を見ていて、淡白な負けが多かったように思います。 以前は負けるにしても、必ず終盤に盛り返し、競り負けるということが多かったように思います。 渡辺竜王は以前、「羽生さんがすごいのは、名局賞を勝った対局ではなく、負けた対局で何度も受賞しているところ。だって負け将棋で名局賞を何回ももらえるってことは、負ける時でも必ず接戦に持ち込んでいるっていう証拠だから」という趣旨のことを語っていました。 しかし、今年の羽生名人は持ち時間の短い一般棋戦や王将戦などで、終盤になってもほとんど見せ場を作れずに負けていました。 具体的には、棋譜中継で解説担当の若手棋士が、「次の手で〇〇という手は、悪手だということが我々の研究会では結論が出ています」と言った手を羽生名人はあっさりと指し、何かその後に新手を用意しているのかと思ったら、そのまま為す術なく負けてしまうという場面を何度も見ました。 これは、明らかに羽生名人の研究不足ということではないでしょうか? もしそうだとしたら、羽生名人はなぜ貴重な休日をチェスにばかり費やしているのでしょうか? 島朗九段が言っていたように、年齢を重ねるうちに将棋への情熱を失ってしまったのでしょうか? また、あなたが思う羽生名人不調の原因が他にあれば、ぜひ教えてください。

【ベストアンサーに選ばれた回答】

確かに今年度の羽生名人は不調と思います。4冠防衛はしましたが、内容はいまひとつ。負けた将棋はたしかに淡白で終盤の迫力を感じません。激しく攻めていって受け止められ、反撃をくらってあっさり負けるという印象があります。 無理ぎみでも先攻するというのは、よく言えば若々しくて積極的なのでしょうが、悪く言えば辛抱がないという感じ。 研究不足もあるかもしれませんが、それをいうなら羽生名人の過密スケジュールなら常にあることでしょう。相手の研究を上回る緩急自在の指し回しが羽生名人のスタイルのはず。急だけで緩が足りないのは、なにか焦っているというか、精神的な弱みを感じます。 勝手な想像ですが、なにかしら私生活で心配事とか、体調不良とかあるのでは。あるいは単に年齢的なものなのか。今年46歳、中原16世名人が最後のタイトル名人を失って以後タイトル復帰はならず、林葉との関係が始まったといわれる年齢でもあるだけにちょっと不安。 このクラスになると、いつも思うのですが、勝敗を分けるのは精神力ではないかと。情熱を失えば落ちるのはあっという間でしょう。羽生名人に中原16世のようなことはないはず、大山15世の59歳タイトル保持、69歳A級を超えてほしい、と願いながら名人戦の好勝負を期待したいです。

引用元

今日の知恵袋には、こんなご相談もありました。

何やら以前からシチューなどのことが気になるんですよね。。。

さてほんじつも一日勤しみましょう!

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