▼旬のワード‘ウェディング’と今日のログ

皆々様、こんばんは。

本日の私のフィーリングは中々でしたよ。

割とよくニュースなどや、その他でも「ウェディング」についてが話されているということらしいんですよね…。

それでは、「ウェディング」に関連する動画をご紹介しておきます。

MY BEST ウェディング ~これさえあれば!結婚式ベストBGM~

なるほどですね。

ちなみに・・・

【質問内容】

現役、もしくは過去にウェディング業界で働いていた方に伺います。友人で企業の事務職で働いているものがいまして、ウェディングプランナー(もしくは現場)で働きたいとの事です。皆さんどのような形(情報誌? 、ネット?)でお仕事を探されたのでしょうか?なりたいと思った動機や、やめたいと思う時ってどんな時でしょう?その人は人を幸せにする仕事をしたいと言うのが動機のようです。

【ベストアンサーに選ばれた回答】

衣装(新卒)→インフォメーション(バイト)→プランナー(転職)とやって退職しました。 新卒の時は言わずもがなリ〇ナビ20XX。年度はヒミツです♡笑 プランナーへの転職時はリク〇ビネクストなどの転職情報サイトからの応募と平行してゼク〇ィで式場を探す→その式場や本社HPの採用情報からの応募、という方法で活動した。恥ずかしながら新卒のキャリアがそれほど長くないのでいわゆるエージェントサイトは利用しませんでした。 インフォメーションとしてバイトした式場もアルバイトからの社員登用に積極的だったのでバイト時代の同期でその会場のプランナーになった友人もいます。 最初の動機としては私は学生時代のバイトからブライダルだったのでなんとなく働く姿が想像しやすかったこと、新郎新婦といういち「よそのカップル」の人となりや歴史を垣間見れる事にこれ以上ないおもしろさを感じたからです。でまたそのよそのカップルさんによってむすびついた家族や無関係の友人同士が同じ空間で同じときに笑ったり泣いたり、でその仕掛人が私…こんな経験他じゃできんぞ!と感じていました。 退職したのは今年妊娠が判明し、つわりでお客様の前で催しそうになったこと(危ない!)、残業が美徳とされたうちの会社で産後仕事を続けるのは難しいと判断したためです。 それ以外でやめたいと思うのはやっぱ数字が上がらない時。綺麗事いっても営業職だし成績も貼り出されるので調子が悪いと「やっぱ向いてないのかなー」なんて思って落ち込みます。でそんな時でも頼ってくれるお客さんに出会うと「やっぱり天職!」と持ち直す。まぁ私は単純でした。笑 まもなく出産、落ち着いたらまたどこかで挑戦したいものです。

引用元

今日の知恵袋には、こんなご相談もありました。

なにやら最近になってからなんですが、肉詰めピーマンのことが興味がありますね。

それではまたいつか会いましょう…。

スポンサーリンク
レクタングル大
レクタングル大
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル大

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>