◇急上昇ワード”右大腿骨頸部”と今日の書き付け

どうも、こんばんはです。

きょうのわたしの健康状態はまずまずでしたよ。

けっこうニュースサイトや、それ以外でも「右大腿骨頸部」についてが話されているということらしいんですよね。

それでは、「右大腿骨頸部」に関連する動画をご紹介しておきます。

大腿骨頸部骨折後のラダー運動 デイサービスきずな

・・・どうりで。

ちなみに・・・

【質問内容】

父が2年前に大腿骨頸部骨折で入れた人工骨頭の傷跡に卵大くらいの膿瘍ができて近医を受診したところ感染を起こしていると言われ大学病院に送られました。MRIや骨シンチなど諸々検査し血液検査からも炎症反応出ている らしく昨日入院して、月曜日オペに。 付き添っている姉の話だと画像見ると人工骨頭がかなり右に比べ骨盤に食い込んでいるらしく、骨粗鬆症のせいか感染のせいか、人工骨頭の上の骨がグズグズになっているといわれ、開けて掻爬し骨頭を一度外してセメントで固めて抗生剤で感染の沈静化をはかる…という手術らしいのですが、問題は糖尿病のコントロールが最悪で昨日のHbA1cは8.9だったらしいの こんなんで月曜日にオペして大丈夫かしら ️ 血糖のコントロールつけるまで待ったが効かないってこと?そのリスクを考えても骨頭感染の方が深刻なのかしら…。どなたか詳しい方、ぜひコメントお願いいたします。

【ベストアンサーに選ばれた回答】

ずいぶん我慢強い方ですね。 感染で卵大の膿瘍などができるまでには、熱や痛みが相当あったと思いますが? 人工関節を取りださなければならいほど深刻な状態にあるので、まずは患部を手術で切開してコンポーネントを取り外し、ステムが差し込まれていた骨の部分にセメントを注入して塞ぎ、周辺組織を洗浄するわけですが、このセメントを骨内に注入する時に血圧が下がります。対応が遅れて死亡する例が日本で起きているので、麻酔専門医は患者の様態を常に観察する必要があります。 この手術のあとも抗生剤を投与し、半年間は再取り付け手術ができないことが多く、松葉杖や車椅子での生活になります(半年後の骨や周辺組織の状態によっては、手術を行なわないこともあり、老人の場合は車椅子で、あとは寝たきりになることもあります)。 糖尿病の方は、手術後の肺血栓塞栓症ほか、脳血栓や梗塞のリスクも否定できませんが、感染を放置するわけには行きませんからね。 糖尿病なので術後の血栓がとても心配だということを医師に伝えれば、もちろん細心の注意を払い、最前の方法を取るとは思いますよ。 ★人工股関節での感染について。 【ほんの数%というとても低い発生率ですが、細菌感染により化膿が起こることが稀にあります。関節が人工のものに置き換えられると、細菌などと戦う白血球やリンパ球などが届きにくくなるため、感染症が起こりやすくなります。 感染症は手術中や手術直後の入院中に起こりやすいのですが、確率としては1000 人中2〜3 人くらいでごく稀です。また、発生頻度は極めて低いものの、無いとは言えないのが、手術後半年以上、場合によっては何年も経ってから起きる遅発性(ちはつせい)の感染症です。 通常は抗生剤などで治療が可能ですが、感染が進行してしまうと、手術にて関節部分の洗浄が必要となり、深刻な場合は人工関節を取り出さなければならないことにもなりかねません。 こうした感染は病気で体調をひどく壊した時に起こる可能性があり、原因としては膀胱炎(ぼうこうえん)や腎盂腎炎(じんうじんえん)といった尿路系の感染経路があげられますが、注意を怠りがちなのが虫歯や歯周病です。虫歯や歯周病などの口内の細菌が人工股関節の周りで感染症を引き起こす原因と特定するのは非常に難しいため確証はまだありませんが、可能性としては考えられます。ただ、虫歯や歯周病は健康のためにはどのみち早く治したほうがいいわけですから、人工股関節にした後は、気づいたら早めに治療するようにしてください。】

引用元

今日の知恵袋には、こんなご相談もありました。

なんとなく、どうにもちょっと前から野菜ジュースとかのことが注目しているところなんです。

それじゃあいつか。。。

スポンサーリンク
レクタングル大
レクタングル大
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル大

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>