▲検索上位キーワード”A案ありき”と今日の備忘録

皆さん こんばんは。

きょうのわたしのコンディションはほどほどでした。

割とブログで、「A案ありき」のこととかが話題になっているようですね。

それでは、「A案ありき」に関連する動画をご紹介しておきます。

東京五輪エンブレム4候補 A案ありきの出来レースだった事が内部告発される

へ~。。。

ちなみに・・・

【質問内容】

今日は、東日本大震災から5年です。 追討式典が政府主催?で国立劇場でおこなわれました。 各被災地では黙祷もありました。 新潟や北海道などの地震なら、テレビで生中継は、ほぼありません。 そんな日に思うのですが、昨日、テレビニュースで、女子高校生が、ホームから線路に下りてるだけなんだが、それを動画に撮って、ネットで公開するというのがあったようです。 中学生の進路面談の冤罪自殺も、別件で過去に体罰やらとかで指導が行きすぎたりで自殺する、“指導死”が問題になっていたが、自分は“指導死”はしらなかったけど、大津の体罰とかのことは知ってました。 川崎のいじめの殺害もだし、親とはいえ、幼児虐待もだし、介護施設での暴行や殺害もだし、待機児童もんだいもだし、福島原発事故での、原発の安全神話は崩壊したし、ストーカー事件もだし、野球賭博に、麻薬や覚醒剤の犯罪もだし、高齢者でも殺害することもあるし、新・国立競技場の聖火台問題だって、当事者・関係者の議題にしてないミスではあるが、指摘したのは、誰だかはあるが、新聞社から指摘があがってるわけだから、外部の当事者じゃないところからのしてきです。 スタンドだけだが屋根があり、木造だってことは、自分もA案・B案で決めるときにテレビニュースなどで知ってましたから、気付いてたら疑問に思えた。 競技場を取り壊し直前やつい先日もあったのか、聖火台を研いてるニュースをみていたわけですが、建設費問題や選手が使いやすいとかばかりで、聖火台は全然、マスコミも指摘してないし、だれからも今になるまで国民からの疑問すら話題にならないほどでした。 なんで、平和なはずな国でも、事件・事故・政治とかの問題はなくならない?

【ベストアンサーに選ばれた回答】

私は以前に留学していた事が有りました。留学生寮に住んでいました。そこで様々な国の人から一番多く受けた質問が「日本は何でイジメで子供が自殺するんだよ。 俺たちの国では日本みたいに子供がイジメで追い詰められて自殺することはないぞ。日本はどうなってんだ!」でした どこの国にもイジメと虐待はありますが、 その取り組み方法が日本と海外では大きな開きがあるようです 例えば先日の狭山事件では、友人達が次女に虐待をしている事を知っていたが通報はしなかった。近隣住民からは通報が有り、警察が何度も駆けつけたが救う事が出来なかった ではカナダではどうでしょうか?カナダでは近隣住民を含めて通報義務があり、通報をしなければ1000ドルの罰金になります。そして駆けつけた警察は強制的に子供を一時保護し観察する義務があります この制度が有れば恐らくあの子は救われていたのでしょう 大津のイジメ事件はどうでしょうか?複数の生徒がリンチに参加して縛り付けて様々な暴行を繰り返していました。学校も教育委員会も知っていたが、解決出来なかった、そして自殺に追い込まれました ではスイスではどうでしょうか。スイスでは学校で暴行があった事を学校が把握した場合、校長から加害児童の親が呼び出されます。そして次有れば退学させますよ、と警告が出されます。そしてそれが3回か4回繰り返さればその加害児童は退学させられるそうです。加害児童は他の学校に転校しなければなりません、授業妨害も同じです イギリス、カナダではさらに重く、加害児童の親も子供も構成プログラムを受けさせられ、受けないと1000ドルの罰金を課せられます この制度が日本でもあれば大津の少年は救われていました また国によっては上述のペナルティが有るのは勿論ですが、イジメを受けやすい生徒にはイジメを受けにくくするためのプログラムも用意されています どの方法でも100%防ぐ方法は無いと思いますが、80%防ぐ方法はありますよね?日本では1%防ぐ方法も講じられていません コレは問題では無いでしょうか?与党である自民党、公明党の責任は無いのでしょうか? この制度が有れば虐待を受けていた次女も大津の少年も救われていました みなさんの 今の かかげる イジメ対策は 抜本的に 何も変わらないと おもいます いじめや虐待への問題は政策的なアプローチで法律で 定めるとか 憲法で仕組み、取り組みを定めないと 今と変わらず 個人の良心を信じる・・みたいなでは イジメ、虐待は何も変わりません プロフにも触れていますのでご覧ください

引用元

今日の知恵袋には、こんなご相談もありました。

なんていうか、どうやら少し前から小籠包などについて関心を寄せています・・・。

ではまたこんど、、、

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